不動産の登記手続き

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不動産の登記手続きに関する費用

費用例3万9800円から

不動産の登記手続き

日本人の持ち家志向の強さもあり、相続財産に不動産が入っている家庭は非常に多いのですが、相続登記には期限がないだけに放置されているケースが多くみられます。

不動産の相続登記を放置すると、さらに次の代になった時に関わる人数が増えて手続が困難になったり、相続登記に必要な書類の一部が保管期限を過ぎていて取れなくなったりする不都合が出てきますので注意が必要です。

何より、いざ売却や賃貸をする場面になってから相続登記をしていては、せっかく成立しそうだった契約が流れることにもなりかねません。
(※現在の名義人に変更しないと売却手続きができません。また相続登記は概ね1~2か月程度の期間が必要です。)

やはり理想的なのは名義人が亡くなったらすみやかに承継する人を決めて相続登記することです。

後回しにして手続が困難な状況になれば余分に費用もかかってしまいますし、必要になってから急いでお手続きをしていては、費用に関しても足元を見られがちになりますので、すみやかに終えた方が結果的に安上がりになることも多いのです。

 

相続サポートセンターでは、誰が相続人になれば良いのか?相続人同士が平等になるにはどうしたら良いのか?などのご提案も含めて相続登記のお手続きをフルサポートさせていただいておりますのでご安心下さい。

手続きの費用について

3万9800円から

こんな方へ

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相続による名義変更手続きをオススメします

  • 不動産を親の名義のままにしている
  • 誰の名義にしてよいのかわからない
  • 自分で相続登記をしようとしたが挫折した
我々の手続きが選ばれる理由

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